狭小地を愉しむ家

街中に佇む敷地29坪木造三階建の家
土地が狭く、準防火地域という厳しい条件の中、デザイン性や暮らしやすさにこだわった住まい
ビルトインガレージや家に居ながら外を愉しむバルコニーなど、一級建築士岳藤の自邸です

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玄関を開けると中までウッドデッキが続き靴のまま入れるシューズクロークへ
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光がたっぷり入る階段を上がると2階リビングへと続きます
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16.5畳のリビングは
カーテンレスで暮らせる設計
若戸大橋を眺める窓に外を感じるバルコニー
リビングの床とバルコニーの床を同色にする事で外と内を一体感のある空間を演出しています
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家電は全てパントリーへ、エアコンは床下に
生活感のない暮らし -

スケルトン階段で圧迫感のない空間が叶います
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広々としたバルコニーで家族だんらんの時間を愉しみます
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STUDIOスタジオ紹介












